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060_21st Century KISS アーティストプロフィール
ZOOCO
1994年escalators(エスカレーターズ)のヴォーカリストとしてイギリスでデビュー。日本でもCOLOMBIAからデビュー後、インコグニート等によるリミックス・マキシシングル『WINTER MELODY』などシングル7枚・アルバム7枚をリリース。
1997年にはJames Poyser、Jay-Dee(Slum Village)、佐々木潤、K-Mutoら日米のクリエーターとのコラボレーションミニアルバム『Grow-Mellow-Flow』をソロ名義で発売。
エスカレーターズ脱退後はMAZE featuring Franky BeverlyのメンバーだったPhilip Wooなどと結成した11人編成ユニット『SOYSOUL』や、ソロワークスで活躍。ソロではゴスペラーズ村上てつや氏や安岡優氏、Skoop On SomebodyのKO-HEY氏、村上“ポンタ”秀一氏や秋田慎治氏など豪華ミュージシャンとの競演。
また、ともさかりえ、山田優、V6、三浦大知、MAXなど他アーティストへの楽曲提供、角松敏生、BoAなどへのコーラス参加等幅広く音楽活動を行っている。

WODDYFUNK
トークボックス奏者、ラッパー/シンガー・ソングライター。2012年の1stアルバム発売以来、ザップのグレッグ・ジャクソンやバッド・ボビー・グローヴァー、モーファンク・レーベルのエックスエル・ミドルトン、ダ・ファイヴ・フーターズのリードラッパーであるネヴ・ラヴや、ファンクレジェンドのブーツィー・コリンズら海外著名アーティストらと数々の共演や作品参加を果たす。2011, 2014年にはザップのオリジナルメンバーによる米国ツアーに参加。キャメオ、スタイルスティックス、アンジェラ・ウインブッシュらと共演。国内では2013年横浜アリーナで開催されたビート・コネクション2で久保田利伸がプロデュースしたザ・ジャムでジーブラとの共演を初め、数々のメジャーアーティストとコラボレーション。女性トークボクサーの第一人者として活躍し、世界的な“ファンク・ディーヴァ”の一人として名を馳せる。

ZOOCO&WODDYFUNK

21st Century KISS
レーベル
GRACIAS RECORDS
発売元
有限会社グラシアス
フォーマット
7inch
販売価格(税抜)
1481円
品番
GRCDA-0025
JANコード

 
*ソウルディーヴァZOOCOが自身のデビュー25周年を記念して、トークボックスを操るファンククイーンWODDYFUNKと合体して怒涛のファンク/ダンスチューンを制作。
ザ・ルーツ/エリカバ・ドゥのジェームス・ポイザーが全編でオルガン/クラビをプレイ。インストは7インチのみの発売
収録曲
Side A / 21st Century KISS Extended Ver.
Side B / 21st Century KISS Instrumental
21st Century KISS Extended Ver.
21st Century KISS Instrumental

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