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065_麻雀放浪記2020 オリジナル・サウンドトラック アーティストプロフィール
ソロアーティストとして、2007年に石野卓球のレーベル"PLATIK"よりリリースしたコンビレーションアルバム『GATHERING TRAXX VOL.1』に参加。
2008年12月にソロユニット"agraph"としてデビューアルバム『a day, phases』をリリース。石野卓球をして「デビュー作にしてマスターピース」と言わしめたほどクオリティの高いチルアウトミュージックとして各方面に評価を得る。2010年11月3日、前作で高く評価された静謐な響きそのままに、より深く緻密に進化したセカンドアルバム『equal』をリリース。
同年のUNDERWORLDの来日公演(10/7 Zepp Tokyo)でオープニングアクトに抜擢され、翌2011年には国内最大の屋内テクノフェスティバル「WIRE11」、2013年には「SonarSound Tokyo 2013」にライブアクトとして出演を果たした。
一方、2011年にはagraphと並行して、ナカコー(iLL/ex.supercar)、フルカワミキ(ex.supercar)、田渕ひさ子(bloodthirsty butchers/toddle)との新バンド、LAMAを結成。
2003年からテクニカルエンジニア、プロダクションアシスタントとして電気グルーヴ、石野卓球をはじめ、様々なアーティストの制作、ライブをサポートしてきたが、2012年以降は電気グルーヴのライブサポートメンバーとしても活動する。
2014年4月よりスタートしたTVアニメ「ピンポン」の劇伴を担当した。
2016年2月には3rdアルバムとなる『the shader』を完成させ、同年9月に公開された京都アニメーション制作、山田尚子監督による映画『聲の形』の劇伴を担当。
映画公開に合わせて楽曲群をコンパイルしたオリジナル・サウンドトラック 『a shape of light』がリリースされた。
2018年初春、Netflixにて全世界配信された「DEVILMAN crybaby」の劇伴、2018年2月17日に公開された白石和彌監督による映画「サニー/32」の劇伴、4月21日に公開の山田尚子監督による映画『リズと青い鳥』の劇伴、5月19日公開の沖田修一監督による映画「モリのいる場所」の劇伴を担当。
その他、REMIX、プロデュースワークをはじめ、CM音楽も多数手掛けるなど多岐にわたる活動を行っている。

http://www.agraph.jp

牛尾憲輔

麻雀放浪記2020 オリジナル・サウンドトラック
レーベル
ディスクユニオン
発売元
ディスクユニオン
フォーマット
LP
販売価格(税抜)
3500円
品番
DUMJ-2020
JANコード
4988044885554
*斎藤工主演&白石和彌監督による問題のセンセーショナルコメディ「麻雀放浪記2020」のオリジナル・サウンドトラックが限定レコードで発売!ソロユニットagraphとしても活動、世界的に話題のNETFLIXアニメ「DEVILMAN」や映画「聲の形」で高い評価を得た牛尾憲輔が音楽を担当。
収録曲
SIDE A1. 賭場の男たち A2. 2020 A3. コスプレ雀荘 A4. 釈明 A5. 予約受付中 A6. オックス A7. 勝負 A8. ふんどしの哲 A9. 金の力 A10. 死闘 A11. 逃亡 A12. ラブホテル
SIDE B1.街角 B2.反撃 B3.ビッグプロジェクト B4.技 B5.攻防 B6.最後の戦い B7.哲とドテ子 B8.博打打ち

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